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かなり頑張った。主に私。(何
来月は更新しなくても問題ありませんよね?(死


今月はこのブログに小説をうpしないかもしれません。
書きはしますけど。(何


ていうか、メインの更新があれになりそうだ。人のサイトだけど(ぁ


キャラだけが無駄に浮かぶという状況。今までもそうだけど。(ぁ


とりあえず、小説は構想の段階が一番楽しい。私はだけど。


- more -

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それでも、健気に更新し続ける私!(何


唐突ですが、ドット絵を勉強します。(何
理由?特にな(ry
強いて言うなら、某氏の影響です。それ以上の意味はありません。
まぁ、全然及ばないわけですが。
というわけで、教えろ♪(死


まぁ、普通の絵も描けるようになりたいわけですが。
ちなみに、こっちは理奈っちが原因です。
責任を取って教えr(ry


さらに言えば、ゲームを作りたくなってたりもする。
理由は小説に選択肢が付属したくなったから。
というわけで、それ用のストーリーを考えつつ、ゲームも製作するかもしれません。このPCではしませんが(何


ていうか、やりたいことが多すぎです。本当にあり(ry


オチ?それは美味しいのですk(ry
学園が崩壊してから約一週間。 
 お父さんとお母さんが(ほとんどお母さんだけど)頑張ったおかげで、食い扶持が無いって人はいないみたいです。
 もっとも、今もどこかに行ってるらしく、ボクは今日も一人で街中を散歩。 ちなみに、アーちゃんはワトソンと一緒に朝早くからどっかに行っちゃうんだよね。
「すみません、今朝は思いっきり叫んでしまって」
「いや、早く来すぎた俺も悪いわけですし」
 声の方向を見ると、なみさんと勝敗さんが一緒に歩いていた。
「なみさーん♪」
 ボクが駆け寄ると、なみさんが微笑んでくれた。
「えっと、この子は誰でしたっけ?」
 勝敗さんは覚えてないみたいだ。
「学園で黒い子猫と一緒にいた子ですよ」
「あぁ、あの見つけるとすぐに逃げちゃう子か」
 勝敗さんも思い出してくれたみたいだ。
「二人は何でこんなところに?」
 しかも、二人っきりで。
「えっと、私が家でピアノ教室を開いてるんですが、通ってる子供達におかしやジュースを用意しようと思って」
「そうなんだ~」
 ちなみに、生徒の数は7人らしい。
「それじゃ、ボクはそろそろ行くね」
「気をつけてくださいね」
「うん。 二人とも、お幸せに!」
 そう言うと、二人の顔が真っ赤になる。
 二人とも、分かりやすいなぁ。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「何かおもしろいことないかなぁ~」
「それじゃあ、緋月と遊びましょ」
 突然、目の前に変態緋月が現れた!
「来るな変態!」
「こんばんわ、素敵なおチビさん。 僕らよく似てる~」
「似てねぇよ。チラネェヨ!」
「まぁまぁ、そんなこと言わずに・・・」
「何やってんのさ」
 そこに現れたのは救世主月ノ宮さんと1さんだった!
「この変態ヒツキから助けて~」
「ほら、その子も嫌がってるしさ」
 と、1さん
「ギンさんとひっつんは友達だもん!」
「友達ジャネェヨ!」
「・・・この子は否定してるけど?」
 と、月ノ宮さん
「嫌よ嫌よも好きの内って言うじゃん」
 駄目だ。もうこの変態緋月からは逃れられないんだ。
 そう思うと、瞳に涙が溜まりはじめる。
「おいおい、泣いちゃったぞ」
「ひっつんがこんな可愛い子を苛めたー」
「え!? ひっつんのせいなの!?」
 ボクが本格的に泣きそうになった時
「ミタヨー」
「ミタヨー」
「ミマシタヨーw」
 そこに現れたのは、黒い三連星Gステ学園でもトップの情報収集能力を持つ3人組だった。
 現在は、その情報収集能力を国のために使ってるらしい。
「元Gステ学園の体育教師の緋月さんが幼女を拉致しようとして、泣かせるなんて・・・」
 と、馬の骨さん。
「まったく、私は悲しいですよ?」
 と、八極さん。
「この情報を流されたくなければ、お金を積もう」
 と、アイクレスさん。
「ちょ、金とか。 二人とも助けてよ!」
 返事が無い。加勢する気は無いようだ・・・。
「薄情者ー!」
「はいはい、で、いくら出すんですか?」
「こんなの脅迫だ! 訴えてやる!」
「いいですけど、そしたら魔剣を持ってることをバラしますよ?」
「うぅ・・・。ひっつんは悪いことしてないのに・・・。」
 緋月が落ち込んでいる今がチャンスだ!
 そう思って、僕は全速力で走る。
 緋月に呼ばれてる気がするけど、構うもんか。
 そうして、ボクはひたすらに走った。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 気が付けば、随分と遠い場所まで来ていた。
 帰れなくはないけど、家まで帰るのには結構かかる。
 何匹もの鳥が空を飛んでいる。
「はぁ・・・。 ボクも鳥になれればなぁ・・・」
 そう呟くと、空から何かが落ちてくる。
 それは、ボクの両手に落ちてきた。
「何故に・・・?」
 それは、カセットテープだった。
 ボクは、中身を聞いてみることにした。

「あーあー、マイクのテスト中」
 あれ? この声は・・・。
「こんにちわー! 皆のアイドルのハーピーですぅ♪」
「オマエは黙ってろよ! ていうか、チョーシに乗ってんじゃねーよ!」
 この声は覇者さん・・・?
「グシャオこそ、喋らないでください!」
「二人とも、喧嘩はやめてください!」
 この声はハルさんだね。
「えっと、録音中ですよ・・・?」
 あ、苦労人シャウトさんだ。
「ハペーのせいで、これを聞いてくれなかったどうするんだよ!」
「グシャオのくせに、生意気過ぎですぅ!」
「だから、喧嘩はやめてください!」
「・・・これを聞いてる人は『はぁぴしゃーはるー』という、私たちのバンドを知ってますか?」
 どうやら、3人とも、別の部屋に行ったみたいです。
「私たちは現在、各地でライブ活動をしています。 興味があれば、ぜひ御越しください。 最高の音楽をお届けしますので」
「録音は終わったですかぁ?」
「うん。 丁度終わりましたよ」
「あ、最後に私たちの歌を聞いてもらうっていうのはどうかな?」
「さすがはるおきゅん、いいアイディアだよ!」
「やっぱり、グシャオとは器というか、格が違いますね♪」
「んだと!? やるのか!?」
「御託はいいから、さっさとかかって来いですぅ!」
「いいかげん、喧嘩はやめてください!」
「あの・・・。 楽器とかは私一人で持ってくるんですか。 そうですか」

10分後・・・

 やっぱり、歌うときは息がピッタリだなぁ・・・。
 ・・・緋月とも、もう少し仲良くなってもいいかな。うん。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 なんか、お腹すいてきたなぁ・・・。
「ねぇ、奢ってよ! ていうか、奢れよ!」
「お前はもう少し、人に頼む時の態度を勉強するべきだと思うぞ・・・?」
 あの二人は学園の生徒会長だった理奈さんとハルキヨさんだ。
「じゃあ、お願い☆」
「・・・なんでだろうな。 今、無性に腹が立った」
「・・・いい加減にしないと、暴れるよ?」
 なんか、脅してる・・・。
「・・・分かったよ」
 あ、とうとう諦めた。
 私も見つかったら食い殺されそう大変そうだし、見なかった事にしよう。
「あ、おーい! 銀ちゃーん!」
 ・・・簡単にバレた。
「学園にいた子供だな。 どうしてこんな所に?」
「えっと、そのう」
「銀ちゃんをいぢめちゃ駄目だよー」
「いや、俺は何もしてないぞ」
 まさか、食い殺されそうとんでもない目に合いそうだから逃げたいなんて言えないし・・・。
 ぐるぐるきゅ~。
 ・・・・朝から何も食べてないしね。
「ほら、銀ちゃんもお腹がすいたみたいだし、奢れよー」
「この子に奢るのはいいとしよう。 だが、お前に奢る飯はねぇ」
「・・・ロリコン」
「な!? なんでそうなる!?」
 ハルキヨさんが明らかに動揺してますよ。
「ロリコンー」
「やめろって!」
 明らかに周りの人の視線が集まってます。
「じゃあ、奢れ」
 ほとんど脅迫だった。
「・・・分かったよ」
 その言葉を聞くと、理奈さんの顔が明るくなる。
「わーい♪」
「はぁ・・・」
 理奈さんとハルキヨさんの表情が正反対だった。
 ハルキヨさんは学校から出ても苦労人だった。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 ハルキヨさんに奢ってもらって、満腹になったボクは二人と別れた。
 なんでも、『二人だけ』で行くところがあるらしい。
 もしかして、デート中だったのかな?
 だとしたら、悪い事しちゃったかな?
 あの木の陰で熱く語り合ってるのはガラサーさんとリョウさんかな?
「なら~が~の件について」
「渋いですね。~が~で~だから~ということが分かります。ただそうなると、~が~だと・・・」
「それは~が~ってことでいいだろう。~なら~だ。結局は」
「「ティターンズは力だ!」」
 ・・・二人は私に気づいてないみたいだし、私の出番は無さそうだから他の場所に行こうっと。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「ふぅ、今日も楽しかったなぁ~」
 ていうか、やたら学校の人たちの遭遇率が高かった気がするけど。
「未成年にお酒を飲ませるのはやめてくださいよ」
「そんな硬い事は言わずに! 久しぶりに会ったんだから飲もうじゃないか!」
 お酒を薦めてるのはゆ~さんで、明らかに困ってるのはレオさんだ。
「あ、銀ちゃんも飲みませんか?」
「「未成年にお酒を飲ませようとしないでください!」」
「そんなの誰が決めたって言うのさ」
「「国の偉い人だ!」」
「硬いこと言わないでさ~」
「「飲んだら犯罪ですよ!?」」
「大丈夫だって!」
「「アンタはそれで謹慎喰らっただろ!」」
 ボクとレオさんは見事なまでにシンクロしていた。
 ていうか、ゆ~さんふざけ過ぎ。
「まぁまぁ、そんなにツッコミ入れてたら疲れたでしょ。 飲む?」
「「だから酒は」」
「いや、水だよ」
「まぁ、それなら・・・」
「あ、銀ちゃ・・・」
 レオさんが制止する前に、私は目の前の透明の液体を飲み干す。
 すると、世界がぐにゃりと曲がっていく。
「いや~、本当に騙されるとは」
「アンタは最低だ!」
 レオ君の叫ぶ声が聞こえる。
 ああ、これってやっぱりお酒だったんだ。
 でも、悪い気はしなかった。
「・丈・・・・私・・・考・・・・・」
「・・子・・・・おい・・・・じゃ・・・」
 意識が霞んで会話がうまく聞き取れない。
「こ・・・か・・・・引き・・・た」
 二人じゃない人が来たみたい。
「君・・・誰・・・・」
「俺・・・・・の・・・・・・になった・・・・・」
「・・・君・・・なんだ」
「・・生・・・・知・・・・・か?」
「う・・・じゃ・・・・たよ」
 その言葉を境にボクの意識は飛んだ。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 ここは・・・? ボクの部屋?
「あ、やっと起きたー♪」
「心配したぞ」
 声のした方に顔を向けるとアーちゃんとワトソンがいた。
「それでは、この娘が起きたことを二人に報告してくる」
 そう言って、ワトソンが部屋を出て行く。
「行ってらっさーい」
 アーちゃんは手をヒラヒラさせながら見送る。
「んで、頭が痛むとか、そういう症状はない?」
 アーちゃんが聞いてくる。
「うん。 それどころか、いつもより身体が軽い感じ」

「ふぅん、それならいっか」
 何が『いい』んだろうか・・・。
 気になるけど、アーちゃんの笑みが怖いのでやめた。
 突然、大きな音と共にドアが開いて、お母さんが入ってきた。
「銀さん!」
 そう言って、思いっきり抱きつかれる。
 ていうか、苦しい・・・。
「大丈夫ですか?怪我はありませんか?」
「酒を飲んだって、怪我はしないよ~」
 アーちゃんがのんびりとツッコミを入れてるけど、ボクとしては微妙にヤバイ
 ていうか、死にそう・・・。
「そのままだと、銀ちゃんが死んじゃうよ」
 その言葉で、私がヤバイ状態になりつつあるのに気づいたらしく、慌てて放す。
「あ、私ったら、つい・・・」
 た、助かった・・・。
 今、女神様に手を振られちゃったよ・・・。
「・・・大丈夫か?」
 ドアの前に、見知らぬ少年が立っていた。
「えっと・・・」
 この人誰?と無言で二人に聞いてみる。
 アーちゃんからはウィンクが返ってきた。そうじゃないし。
「えっと、この子は鉄(クロガネ)て言うの」
 鉄という名前の彼はこちらに軽く頭を下げる。
「銀さんをここまで運んできたのも、この子なんですよ」
「あ、ありがとうございます」
 まさか、命の(?)恩人だったとは。
「別にいい」
 彼は特に気にしてないように言う。
「彼は訳があって、しばらくここに住むことになったんです」
 ふ~ん。そうなんだ。
 ・・・ちょっと待って。
「え・・・?ここって、この家?」
「他にあります?」
 ないよね。やっぱ。
「・・・よろしく」
「あ、こちらこそ」
 まぁ、確かに無口で赤髪で強い意志があるような無いようなよく分からない目をしてる人だけど、悪い人じゃないし。多分。
 


 そして、彼が新たな物語の始まりの鍵になることは、誰も知らない・・・。

- more -

 私達は学校へ着くといつも音楽室へと向かう。
 柊先輩は音楽室でピアノを弾くためで、私はそれを聞くために。
 柊先輩は賞を受賞したことはないらしいけど、世界に通用するくらいの実力は持ってると思う。
 柊先輩は『俺ぐらいの腕だったらいくらでもいるよ』と苦笑しながら言ってたけど。
「それにしても」
 不意に柊先輩が口を開く。
「無理に俺に付いてこなくてもいいんだぞ?」
 その顔には少し心配の色が見えた。
 寝不足で眠そうな顔をしてる私を見て心配してくれてるのかもしれない。
「大丈夫ですよ。私は健康だけが取り柄ですから!」
 そう言って、ガッツポーズを作ってみせる。
「そっか」
 それだけ言って、無機質な廊下に再び静寂が訪れた。
 だけど、嫌な感じはしなかった。
 むしろ、心地よいとさえ思っていた。
「(柊先輩も同じことを思ってればいいな・・・)」
 ガラにもなく、そんな女の子らしいことを考える。
「(でも、駄目なんだよな・・・)」
 叶わぬ恋。
 例え、どれほど希ったとしても。
 例え、どれほど望んだとしても。
 だけど、それでもいいんだ。
 それが私の選んだ道だから。
「・・・ちゃん。 理奈ちゃん」
「はい? どうしたんですか?」
「いや、もう音楽室の前なんだけど」
 確かに、もう音楽室の前に立っていた。
「本当に大丈夫か・・・?」
「全然、大丈夫ですよ!」
 明らかに疑っているように見えるけど、何も言わなかった。
「(柊先輩って、そういうところにはすぐ勘付くからなぁ・・・)」 そんなことを思いながら、音楽室の扉を開く。 中央にピアノが鎮座しており、それを囲むように椅子が40個ほど置かれている。
 ちなみに、他の楽器は準備室にある。
 柊先輩がピアノの前に座り、私が近くの椅子に座る。
「何かリクエストある?」
「う~ん、先輩に任せます」
 先輩が曲を弾き始める。
 正直、ピアノのことはよく分からないけど、これが上手い部類に入ることくらいは分かる。
 ピアノの奏でる旋律は儚くも力強く、何よりも心地よい。
 私の瞼は自然と重くなっていく。
「(う、ヤバイかも・・・)」
 そう思いながらも、必死で耐えてみる。
 しかし、そんな抵抗も空しく私の意識は深くまで落ちた。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「・・・ちゃん。 理奈ちゃん」
 目の前には柊先輩の顔があった。
「・・・ッ!」
 もし、鏡があったら自分の顔が一瞬で真っ赤になるのが見えたと思う。
「こんな時間だけど、大丈夫?」
 私は扉の上に掛けてある時計を見てみる。
 確かに、あと10分くらいでHRが始まってしまう。
「い、急がなきゃ!」
 私は慌てて立ち上がる。
「それじゃ、また後で!」
 私は先輩に手を振りながら走る。
 先輩も苦笑しながら手を振る。
 何気ない日常。
 でも、私にとっては貴重な一時。
 そんな幸せを感じながら、私は教室へ向かった。
 悪夢のような未来が待ってるとも知らずに・・・。

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確かに、『来週中に小説を連続更新する』とは言いましたが、月曜からするとは言ってません。(ぁ
ていうか、未だに終ってません。残念!(死
むしろ、こんな状況になってしまった私が残念!(ぁ
しかも、ハルキヨさんのサイトの小説もありますし、リレーもそろそろ回ってくるでしょうから、忙しいことこの上ないです。
しかも、自分で書くと宣言したものばっかでやめるにやめられないという悲劇(ぁ
こんな時こそ、リポDに頼るチャンス!だけど、断る!(何
べ、別にリポDピラミッドになんて興味ないんだから!馬鹿!(何
きっと、大半の人が元ネタ分からないだろうけど、気にしない!(ぁ
ていうか、疲れたよ。パトラッシュ・・・。(何
しかし、疲れてるときのほうがネタは浮かぶ。残念ながら。(何
ていうか、時間はない!よって、これで強制終了させてもらうッ!(何
タイトルは全然嘘ですから!
ホントに真面目に小説書いてますから!
でも、保存し忘れて、また書き直しですから!(死

しかし、今日の記事は妹の運動会についてだったり。(何


開始時間は9時でした。
私の起きた時間というとですね。

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今回の更新は暗くなる予定でした。思いっきり。
でも、『こ れ は ヒ ド イ 』的だったので、やめました。
少し、落ち着いてきた気はしますけど、これ以上書くとヤバイかも・・・。(何
というわけで、米レス

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とりあえず、言っておきます。(何

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私は、『ソレ』を睨むように見つめる。
『ソレ』は、私のことを見ようともしてないわけだけど。
そんなの、関係ない。
私は手に持っている『武器』を持って、『ソレ』に一撃を喰らわせようと走る。
『ソレ』は、私を見るが、逃げようとはしない。
逃げられないというほうが正しいのだろうが。
私は、今までの恨みを全て『武器』に込め、『武器』を振り上げる。
その時、『ソレ』は口を開き、喋りだした。

























「あんた、こんなに忙しい時ににダンボールを掲げて、何をしてるの?」
 『ソレ』こと、佐藤 千鶴は多少怒気を放ちながらこちらに言い放った。

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どう考えても、ネタの神様が舞い降りたとしか(ry



今日の午後、電車でそれは起こったんです








ドアが閉まろうとして、閉まるのに大分タイムラグがありました(何





ドアが閉まろうとするたびに、誰かが入ろうとして、閉まらない罠。
なんかもう、最初は『駆け込み乗車はやめろと(ry』と思っていたけど、8人目からはもう『ウザスw』と、笑うしかないわけですよ。
しかも、みんな『ギリギリ間に合った』的な顔をしてるという不思議。


なんかもう、これはネタにするべきふいんき(何故か、変換できない)だったので、載せてみました。
反省はしていない。
多分、ありがちな出来事ではないと思う。多分。(何
いや、なんかもう疲れる。(何
ぶっちゃけ、何のために毎日更新してるんだろう?とか思い始めてきました。(何
確か、どうでもいい理由だった気はしますが。(何



パトラッシュはどうでもいいので、オコジョ見せてください。それだけで私は癒されます。マジで。(何
間違っても、朝比奈さんは連れてこないで下さい。私的にそこまで癒されないので(ぁ


とりあえず、今日の時間が残り僅かなので、これで終わりです。
よし、楽に更新できたぞ!(死

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さて、敬老の日なんて最初から気にしてない感が否めない私の生活態度はいいとして、昼頃まで寝てる生活はどうかと思いました(挨拶)



空の境界って普通に本屋に売ってますよね?
前に本屋で見たけど、買いそびれてしまったので、また買いたいと思ってるんですけど、ないんですよねぇ(何
ちなみに、注文とかいう選択肢はないです。

書くことはあるのに、書きたいとは思わないんですね。不思議と(ぁ


さて、猟奇モノの小説は未だに設定の段階ですが、思ってる事は「なんて微妙なんだ・・・」だけです。(死
いや、本当に。多分、読んでる側は微妙だと思います。
書いてる側?そりゃ、私の目的は「残酷表現」なので、楽しくて仕方がな(ry
いや、そこまで書かないですけどね?ホントですよ?(何

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特に言う事なんてない。(ぁ
いや、冗談ですよ?だから、そんな太くて長いキュウリを構えるのはやめてください。マジで。(死
「こんなネタしか言えないお前なんて死んじゃえばいいんだ!」と返されるのか、「貴方様のネタはとても見苦しく、見ていて辛いので死にやがってください」と言われるのか。
・・・第3の選択肢で「教えてやる。これがモノを殺すってことだ」と言うのもありです。
いや、別に上記以外の「殺してバラして並べて揃えて晒してやんよ」とか(ry
これ以上はキリがないので却下です。(何


ハルキヨさんのサイトで小説を連載することになりました。
前にも言いましたけど。念のために。
ちなみに、猟奇小説になるかもしれません。多分。(何
こんなことを言っておきながら、数時間後には「やっぱ、小説と言えば純愛だよ純愛」とか言い出すかも知れません。(死



私の中で、どんどんちゅるやさんの好感度が上がっていきます。
まいなんの呪いでしょうか?
そして、ハルヒは上がらない。挿絵があるにも関わらず上がらない。
ついでに、みくるんも上がらない。興味がないと言ってもいいくらいに。(ぁ
ぶっちゃけ、二人よりもシャミセンの方が好きなくらいです。(ぇ
後、私が好きな主人公って、大概が「幼女キラー」なんですがどうしましょ?(何


オチ?そんなものを考える暇があるなら、ゲームをしてます小説のネタを考えます。(ぁ
地雷踏んじゃったぉ。
仕方がないので、答えるぉ(何


- more -

リラックマを見て和んでるドジっ娘がいたら、それは私です(何


昨日と同じような方法で更新方法を誤魔化してる人がいたら、それは私です(ぁ


気がつけば、小説を書く時間よりも読む時間のほうが多いなぁとか思ってる人がいたら、それは私じゃありません(何


ぶっちゃけ、今一番欲しいのは精神と時の部屋です。(ぁ


ケイクかっこいいよ。ケイク(ry


そんな私はラファエルスキー。(何


分かる人は少ないんだろうなぁとか思いつつ使ってみる。反省はしてない(死


最近、またやりだしたんだからしょうがないじゃない!(ぁ


ランラはどう見ても女の子です。本当にあり(ry


元ネタが知りたい人はググってみよう!(何


よし、後は米返信だけでいいや(ぁ


続きで米返信

- more -

昼ご飯にメロンパンを食べているツンデレ娘がいたら、それは私です(ぇ



小説を公開したくてブログを作ったのに、ブログの更新のために小説を書けない人がいたら、それは私です。(ぁ




書く小説がその直前に読んだ小説に大きく影響されるようなアフォなヘボ小説家モドキがいたら、それは私です。(何





「戌子さん素敵なのだー」を連呼している人がいたら、それは私です(ぇ


「小説で連続更新したいんだ!」とか言って、小説を更新しないアフォがいたら、それは私です。(死




「やっぱり、米返信は記事でやったほうがいいよね」とか言い出してるアフォがいたら、それは私です。(何



「そろそろ終わりにしていいよね?」とか思ってるやる気0な管理人がいたら、それは私です。

そんな私がこれ以上続けるのは無理のようです。
だって、女の子だもん☆(死
なんか、タイトルが浮かばなかったので、まいなすさんに聞いたところ、この台詞が出てきた。
教授のところは読んでないので知らないため、普通にスルー(ぁ


私は今月中には確実に小説を3回更新します。
もう、気合十分です。向かう所に敵無しです。(何
とりあえず、私の部屋に「涼宮ハルヒシリーズ」と「ムシウタ」と「バイトでウィザード」があるのは目の錯覚だと思いたい。
他にも、「戯言シリーズ」やら何やらがあるのも、きっと目の錯覚です。
特に、私がこれを書きながら「100(or50)のお題」を製作してるなんて、幻覚もいい所ですよね!(ぁ




だって、ふと浮かんじゃったんだもん・・・(ぁ
ちなみに、「お題」であって、「バトン」ではありません。各自で好きに受け取りやがってください。
・・・ここで、このお題を使ってくれる人は一人もいないような気がするけど、それはただの思い込みだと思いたい。(ぁ

ちなみに、タイトルは「あなた(のキャラ)に100(or50)の内面質問」
タイトルは変更可。むしろ、変更したい。
ちなみに、質問の数は私のやる気次第で変わります。仕様です。(ぁ
使ってくれると、私のほうからリンク張ります。
ここまで書いておいてなんだけど、途中で製作を断念する可能性も十分にあるので、そこらへんは勘弁です。(ぁ

使用例としては、小説やゲームのキャラの設定を固めたり、再確認したりするために使うのが常套手段だと思います。
これを迷い無く答えられるキャラなら、そのキャラと完全にシンクロできてると思います(何

使用例の提示として、私も何かのキャラで答える気ではいますけど。(何



最後に小説の進行具合を書いておきますか(何
リク小説2話:95%(残り、後書きだけ)
over ture4話:65%(一番遅れてる小説)
学園小説最終話:80%(多分、今週中に終らせられる)

・・・微妙にヤバイだなんて思ってないんだからね!馬鹿!(ぁ
カテゴリーに『企画書』というものを追加しましたが、ここには下書きしか入ってません。
よって、他の人には意味が無いカテゴリーです。なので、気にしないで下さい(何
ていうか、構想だけの小説が多すぎです。本当にあり(ry




最近、新小説を書こうとする度に、ある単語が浮かんでくるんです。
なんかもう、神様から『これを使って小説を書くのじゃ』と言われてる気分です。
どういう単語なのかきになる人は続きを見てくれ!(何

- more -


いや、別に深い意味はないですけど。(ぇ
今頃になって、リク小説を再び書き始めています。(ぁ
多分、理奈っちは忘れてると思いますけど。
毎日更新してると、小説は書かないことが多いですけど(死
それでも、頑張って今月の合計で3話位は進めたいです。


・・・周一ペースかよ!(何
・・・頑張るよ。うん。

ちなみに、5000ヒットだからと言って、特に何かするということはありません。
ていうか、何で私がそんなメンドイことを(ry

小説の書くのを再開したいので、これで終わりにゃ~(何




P.S私のメッセのアイコンが二次元じゃないからって驚かないで下さい!!!!!!!!
そろそろ小説を更新したいのにも関わらず、つい、他のことをやってしまうのは目の錯覚だと思いたい。(ぁ

今月中に3回以上小説を更新できるのか疑問です。(何

理想を現実に出来る人が有能な人。出来ない人が無能とは言わないけど。

いい加減、ハルキヨさんの所で書く小説も序章くらいは書いたほうがいいかも知れないけど、未だに構想さえロクに出来てない(死

他のスタッフさんが書くやつと似てないのを書く気ではあるけど、最終的には被るかも知れないかと思うと、内心ドッキドキ♪(死


これは新手のプレイなのかと思わなくもない。

というわけで、メンドイので小説を書くのでこれで終わりっと(ぁ
初めてオリキャラの発言をしてみた。
ただ、似たような文章を言ってる人を覚えてないだけで見てたりはするかもしれない。






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タイトルはただの私の現在の心境に近い言葉をパクッタ参考にしただけです。気にしないで下さい(何


更新のネタはあるけど、面白くできないという実力不足を感じざるおえない境地なわけですが。(何


小説も書くだけなら簡単だけど、面白くはならない。もっと書くようにすれば解決するかもしれないけど(何


というわけで、今回の更新はこれで終わりにしようと思うんだ。毎回のように同じネタを使うのは主義に反するし(何


ひぐらしの鳴く頃にを読みました
とりあえず、追記からネタバレレビュー。

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こんな台詞があったと思う。多分。
特に意味はないですけど。なんとなく。(ぁ

そんなことより、ハルキヨさんのサイトのスタッフに合格しました。
キラさんと片瀬さんと有希さんは確信していたので、特に驚かなかったですけど。
ルリお姉様が入ってるのは予想の範囲内でした。
アルスさんが入ってたのは予想外もいい所でした。ポーカーで手札総入れ替えでロイヤルストレートフラッシュを喰らった気分です。(何
ちなみに、今のは『応募してたこと』に驚いてるだけです。
別に、『何でこの人が合格していうるんだ!?』という意味ではありません。念のため。(何



多分、小説担当になると思う。ていうか、なりたい(ぁ
さらに言えば、小説担当じゃないと今までのネタが全部無駄に(ry
というか、他の人とジャンルが被ったらマズイかと思って、数種類考えてる自分は間違いなく暇人。いや、暇じゃないけど。
授業を聞かずに小説のネタを考えるなんて、よくある事だよね♪(死



だんだん、更新がメンドクなってきたとは思ってないですよ。えぇ、思ってないですとも。(ぁ
さて、ここで終わりにしても問題ないよね(ぁ
タイトルは少なからず関係しています。念のため。
































戌子さんが素敵過ぎなんですが(何

さて、『夢導く旅人』を見たわけですが。

感想を書こうかなぁと思う。
いや、某所にて、既に滅茶苦茶いいのを見つけたんで、それで誤魔化すという方法もありますが。
でも、しません。ていうか、感想っていうか、戌子さんのよさを書くだけです。どこかの鯱なんて知ったこっちゃありません。(死
ディオレストイの欠片とか、どうでもいいです。(死
主人公の出番がほぼ皆無なのもまるで気になりません。
ていうか、戌子さんの印象がいい意味で強すぎて他のがどうでもいいと(ry
いや、さすがにそれは冗談ですが。
『夢の継承』が今回の軸らしいです。
私としては『世代交代』のほうが合う気がしますが、意味に大差はないので関係ありませんね。(何
あと、何がテーマって後書きに書いてあったっけな・・・。(ぁ
後書きなんて、キノ以外は特に意外性もないし、印象が弱くてイマイチ覚えないんですが(ry
なんか、貶してるような気がする内容ですが、気のせいです。私は普通に感動しましたので(何
とりあえず、今月中にはもう一回は読むと思います。
ていうか、戌子さんが素敵過ぎです(2回目)
うん。マジで。後日、書き足すかもしれないので、期待しているといいのだー。(何

まぁ、最後に
『戦え!戦え!戦え!戦え!戦え!戦え!戦え!戦え!戦え!』
タイトルは関係ありません。念のため。




明日はハルキヨさんの新サイトのスタッフ発表なので、かなりドキドキです。ぶっちゃけ、受かると確信していた受験のときよりもドキドキしてますよ!(死



あまりにドキドキしすぎて、更新も手に付かないので今回はこれで終えていいですか?(死






冗談です。ただのアメリカンジョークです。怒らないでください。マジで。



ていうか、毎日更新しても見てないんじゃ?とか思ってると更新なんてやってられません。(ぁ


あと、毎日更新する度に見られてるんじゃないか?とか思うと羞恥のあまり、更新できません。(ぁ

要は、どっちにしても更新できな(ry



ゲフンゲフン。何でもありません。ただの戯言です。頼みますから、石を投げる準備はやめてください。広辞苑を持って近づくのも無しです。
木刀とかで攻撃されると痛いんです。マジで。
この記事を見て、アイクレスさん辺りが『でも、Mだから回復するんですよね』とかニヤニヤしながら言うかもしれませんが、それは誤解です。本気にしないでください。(何



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今日の午後、ふと思いついたんですが。
『人名にしにくそうな人のHNを日本人キャラみたいな苗字と名前にしたら面白いんじゃ?』と

そんな事情で今回の更新のネタはそれになりました。
ネタにされても笑って許せる人のみ読んでくださいな(何


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最近、タイトルを考えるのに凝ってたり。
中身を書いてないですが(死

他の小説とか見てると結構いい感じのタイトルとかあったり(何
戯言シリーズの『察人期(殺人鬼)』とか。
そういうタイトルとかを見るたびに私の創作意欲に火が付きます(何
いや、一番印象に残ってたから言ってみただけで、1番好きなタイトルじゃないけど。
空の境界の『忘却録音』も中々いいですけど。中身は知りません。(ぁ

どうでもいいけど、いい感じの異名を思い浮かぶと気分良くなりません?(何
私の尊敬するくらいに好きなのは『死色の真紅』と『死線の蒼』です。
ちなみに、これも戯言シリーズより引用。

なんか、私が戯言シリーズスキーなことを広めてるだけな気がして仕方がない。狙ってるけど(ぁ

さて、ここで数分間も指が止まっていたという事実は私以外は知らなくてもいい事実です。
ていうか、こんなのでオチを付けるなんて無理無理。(何
なんかもう、オチを付けられなかったというオチで終わらせます。(死

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三日連続での更新。
やっぱり、私はやる気が無かったんだなと再認識。(何
さすがに、小説で毎日更新は無理だけど。
茶と両立してるからそこら辺は勘弁して欲しい。
その他、続きにて箇条書き

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